交換針取付

270Cカートリッジの交換針が届いたので交換してみました。

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アームに取付けて試聴してみると、音はちゃんと出るのですがなんとなく歪んでいます。

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指定針圧は1.5~2.0g。最初は1.5gにセットしましたが歪みを感じて2.0gに変えてみたところ、ほとんど歪みを感じなくなりましたが、低域に締りが無いというか、大音部ではまだ歪んでいるようです。

ゆっくりと時間の取れるときに、改めて調整をしてみるつもりです。

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ATって、こんな商品も作っていたんだ。

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先日こんな商品を見付けて購入。
普段は目的の物を探すだけで売り場に長居することはほとんどなかったので、気が付かずにいました。

古いアンプを復活させる時、一番気になったのがアンプ裏側の汚れたピンジャックでした。
金メッキが当たり前になる前の古い機器のジャックは、表面の汚れた皮膜(腐食)を取るのは結構大変です。
外観の見た目を良くするのも重要ですが、電気が流れる接続部は、音を出すためにはもっと重要ですからね。
機器の設置環境にもよりますが、とかく裏側は手が廻り難く清掃も億劫になりがちです。

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さっそく手の届き易いアンプの空き端子にプロテクターを取付けました。
その他の機器の空き端子も、掃除をしてプロテクターを取付けるつもりです。

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サビ落とし。

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汚かった270Cの金属部分のサビを落として、同じブランドのアルミ合金シェルに取付てみました。

交換針の到着を待つばかりです♪

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音を聴く事は出来るのだろうか?

今はもうがらくたと化したちょっと古いレコードプレーヤーに、こんなカートリッジが付いていました。父が購入したシステムコンポの装備品で、間近で見るのは今回が初めてでした。

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樹脂部分の変色や金属部分の腐食がけっこう激しくて汚いです。
それとカンチレバーがほぼ付け根から折れています。
プレーヤー本体と一緒に捨ててしまおうと思ったのですが、なんとなく見覚え(聞き覚え)のある形式だなと思いネットで調べてみたら、なんと交換針が市販されていました。
それを知ったら、なんだか無性に音を聴いてみたくなり早速注文してしまいました。

注文の後気が付いたのですが、もしコイルの断線でもあり音が出なかったら・・・。
いつもの事ですが、後の祭りです。

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バテてます(笑)

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このところ仕事でのトラブル続きで、土日休日出勤の多かった7月でした。

先日の日曜日、午前中は雑用で市内を自転車で駆け周わってきました。
午後、自由な時間が出来たのでレコードを聴きながら、小さなフルレンジスピーカーのボックス改造を進めました。

夕食後、またレコードを聴き始めたのですが、二枚目のレコードに針を降ろして直ぐに居眠りをしてしまったようで、眼が覚めて時計を見てビックリしてしまいました。
暑い日が続いていることもあって、体力も消耗しているようです。

これからは年齢的にもオートプレーヤーに活躍してもらう事が多くなりそうです。

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タイヤ交換

このところアビオスのパンクが続いたので、思い切ってタイヤを交換しました。

パンクの原因がハッキリしないので、もう少し様子を見るつもりでしたが、良く観るとかなりひび割れも多くなっていたので実行した次第です。

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今日は暑くて店舗をハシゴするのが嫌でしたので、電話で予め在庫を確認してから出掛けます。

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新旧共に同じメーカーとなりました。(外側が旧タイヤ)
本当はパ〇レーサーのタイヤが希望だったのですが、無いんです。最近2~3の店舗を訪問して共通していたのですが、黄色いパッケージのチューブが極端に少なくなっていたり、全く無くなっていたりしていました。タイヤも数が減っているように感じました。
今回のタイヤはパンクし難く丈夫と、以前どこかで聞いたことを思い出し購入することに。

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トレッドパターンの彫が深く、肉厚で、その分重いけど今のアビオスにはぴったりかもしれない。長持ちすることを期待して作業完了です。

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十輪揃って

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昨夜の様子。

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予想が一日外れて、今朝咲きました。

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後ろ側からの様子。

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キングギドラのように

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サボテンがまた蕾を持ちました。
一度に10個の蕾。
明日あたりに開花しそうです。

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Newカートリッジ装着

昨日、アームとケーブルをセットして、カートリッジをアームに取付。
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デカイです。
レコードに針を落とし、音が出るか一応チェック。
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ちゃんと音も出て、本体と接続に問題はないようです。
初めてのSPU、これから少しずつのんびりと味わいます。

ところで「マッコウクジラ」という渾名は、(私流のSPU-Gに対しての渾名)
40数年前、初めて秋葉原のとある店で実物を見た時に瞬時にこの名が浮かびました。
頭でっかちで、尻すぼみ・・・。
以来、私の中でそう呼び続け、いつかは自分のプレーヤーにと思い続けてきました。
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Newカートリッジの取付準備

マッコウクジラ(私が付けたあるカートリッジの渾名です。)を取付けるための準備を始めました。
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今使っているプレーヤーのトーンアームでは使用することが出来ないため、アームのないプレーヤーに新たにアームを取付けることにしました。
ターンテーブルの回転は今のところ問題はありませんが、アームを取付ける前にちょっとメンテナンスをしました。
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埃を取ったり、スイッチの接点やランプ類を掃除したり、スイッチの接点をアルコールで拭いたりしました。ついでにモーターの軸受等もチェック。
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ターンテーブルをキャビネットに戻して、アームの取付ゲージを当て取付位置を決めます。
幸い元の穴を使用することが出来て、新たにベースボードを製作する手間が省けました。
今日の作業はここまでです。

少し脱線しますが、デンオンの古い二つのターンテーブルの操作部を写真に残します。
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左がDP-3000、右はDP-5000F、私的には左の方が扱い易い。
個体の問題でしょうが、弟分の左の方が回転が滑らかです。

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