2026年5月13日 (水)

つばめの家

仕事での移動中に某駅構内で面白いものを見掛けた。

つばめの巣なのですが、洋菓子店「不二家」の電飾看板の上に設えています。

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それも家の所にです。
つばめも解っているのかな。

 

2026年5月 5日 (火)

へら鮒釣行(その1)

半世紀ぶりにヘラ鮒釣りに行ってきた。
場所は地元の道満グリーンパークのへら鮒釣場。
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朝7時頃に入場。日中は日差しを背に受けようと思っていたが、向かい風となる北風が強く断念。
180度向きを変え、北風を背に受ける金魚釣り堀を正面に見る桟橋に席を取った。

要領は分かっているものの長いブランクの為か、釣台のセット、ウキの調整、タナ取り、餌作りなどで小一時間を費やした。
第一打目からウキがよく動き飽きることがないのは良かったが、釣れてくるのはジャミ(小魚)ばかり。
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10時半頃にやっと待望のへら鮒が釣れた。ボウズも覚悟していたので、正直うれしかった。
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座っていて脚やお尻に痛みが出てきたので、14時過ぎに納竿。
午前中に2枚、午後3枚、計5枚の釣果だった。

以前の感覚を取り戻すには、大分時間が掛かりそうな気がする。

竿:9尺 グラス江戸川
底釣り
餌:上バリ バラケダンゴ、下バリ グルテンダンゴ

2026年5月 2日 (土)

未完号のサドルバッグを交換

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未完号に装着していたサドルバッグがカビで醜い状態になっていました。
カビの発生はバッグが悪いのではなく、私の管理不足。
気が付いたのは大分前で、それ以来外していましたが、今までの慣れもあってバッグが無いと不便を感じます。

いつも携行しているエアーポンプ(トウピークのミニモーフ)が入ることを条件に、以前のものより小さいものにしようと選んだ結果はこんなバッグとなりました。

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ポンプと予備のタイヤチューブ、それに携帯工具を収めても少し余裕があるので十分かなと思います。

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蓋の内側がちょっとおしゃれになりました。

2026年4月 5日 (日)

サドルバッグの革ベルトを交換

先日の走行で千切れてしまった革ベルト。

バッグを買った時に予備として一緒に買った記憶を頼りに物置を漁ってみたら…、有りました。
軽くて嵩張らない予備品は、バッグに入れたままのほうが探す手間が省けると実感。
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表面に薄く革用クリームを塗ってから取付。
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帆布や縫製はしっかりしていて丈夫なバッグです。

 

 

2026年3月30日 (月)

ちょっと彩湖まで

余裕のない日曜日でしたが、天気が良かったので、朝食の後時間を決めて彩湖付近まで出掛けてきました。

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荒川左岸、笹目橋の少し上流。堤防に咲く菜の花が見頃でした。
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彩湖湖畔のサクラ、まだ蕾が目立ちましたが今日中には満開でしょう。
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戸田が原のエリアではサクラソウが咲いていました。

走行中、バウンドの度にいつもと違う音が後ろから聞こえる?ので確認すると、
Photo_20260330201701サドルバックの吊りバンドが千切れていました。
装着してから約18年、良く耐えてくれたと思います。

 

2026年3月29日 (日)

意外な桜にびっくり

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買い物に行った店の前できれいな枝垂桜を見掛けました。

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その桜は、なんと建物の2階から枝を垂らしています。

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頑丈そうな補強で支えられています。

何度も訪れている所ですが、初めて知りました。

 

2026年3月21日 (土)

見沼の桜の開花状況視察など

東京で桜(ソメイヨシノ)の花が咲き始めたので、見沼の桜はどうだろうと視察に行ってきました。
いつものように芝川サイクリングロードから、通船堀に向かいます。

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東縁の通船堀。今日も水は流れていませんでした。桜も殆ど開花していません。堀の整備がされる前は、菜の花と桜の花を一緒に見ることが出来たのですが、いまは見られなくなり残念です。
通船堀の歴史を伝える掲示板が新しくなっていました。

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東縁の用水路沿いを見沼自然公園辺りまで走行。
沿道の桜の開花はこんな感じです。もう一週間ほど経つと見頃になるかなと思います。
モクレンやこぶしの花が見頃できれいでした。
視察はここまで、昼の時間になったのでいつもの蕎麦屋さんへ・・・。

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お気に入りのそばを食べ、帰路につきました。

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昨年末に交換したタイヤは、こんな路面でも暴れることなく走行することが確認できました。
(未完号も同銘柄・同サイズのタイヤですが、トレッドのデザインの差なのか?かなり印象が違う感じでした。)
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それと今日は日差しが強かったので、新調したサングラス(偏光レンズ)を試しに掛けてみました。
分ってはいましたが、眩しさが和らいで快適です。

 

 

2026年2月22日 (日)

梅の花見

越谷の梅園に行ってみました。
電車を利用して東武線の北越谷まで行き、その先は徒歩で鉄道沿いを北上し、途中からは元荒川の堤防上を進み15分ほどで到着です

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ちょうど梅まつりが開催されていて、大勢の人が訪れていました。

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花より団子、花見よりも先に地元の町会スタッフさんが現地でせいろを用意して販売していた美味しそうな蒸し饅頭を食べた。あんこの甘味も程よく、とても美味しかった。

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三分から五分咲きといった木が多かったようですが、きれいな花を見ることが出来ました。

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こんな着ぐるみで子供たちにサービスもしていました、ウメフクローだそうです。
場外になりますが、元荒川の河川敷には露店も軒を並べていました。
写真は撮りませんでしたが、射的と金魚すくいを久しぶりに見ました。

さて次は桜。昨年はのんびりと見ることが出来なかったので、今年はどうにか実現したいところです。

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うちの小さな梅の木。
一昨日開花しました。

2026年2月 8日 (日)

積雪

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今日は天気予報通り久しぶりに積雪となりました。
クルマや建造物などには数センチほど積もりましたが、当地周辺は幸い道路にはほとんど積もっていない状況で、選挙の投票や買い物に出るにも苦労せずに済みました。
でも、残雪や水溜りの凍結には油断禁物。
明日から暫く、特に朝夕の通勤には気を付けようと思います。

2026年1月17日 (土)

道満河岸散策とタイヤのチューブ交換

良い天気に誘われて、買い物前に彩湖方面に行ってみました。
数年前にも訪れているのですが、道満のヘラブナ管理釣り場(釣り堀)を散策してきました。

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駐車場の出入り口ゲート側の入り口から竹林に囲われた道を進み、二輪車用の駐輪場に自転車を駐車。
管理人さんに許可をもらい、釣り場に入ります。

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約50年振りに桟橋に立ちました。
風景は当時とほとんど変わっていないと思います。
管理人さんの話では、今日の釣人数は100人弱で、平日はせいぜい2~30人とか。
以前は(いつ頃のことかは確認しませんでしたが)もっと大勢の釣人が訪れたそうです。
それでも、昔はほとんど見掛けなかった女性の釣人がいました。
夫婦で楽しまれているのかな。

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対岸側に何故か竹林に向かって肩を並べている人達がいます。
管理人さんがタナゴ釣りの釣人だと教えてくれました。
タナゴが増えて、結構な数が釣れるようです。
タナゴは流れのある小川や用水路に生息しているものだと勝手に思っていたので、ちょっとびっくりしました。

何はともあれ、懐かしさいっぱいのひと時でした。

 

さて、パンクです。
出発前に未完号のタイヤにエアーを補充した時、前輪には少し圧があったのですが後輪は全く無く、なんとなく嫌な気がしました。買い物の目的地の戸田公園駅まで行って、圧が下がっているようなら戻ろうと思って出掛けたのですが、変化が感じられなかったのでその先に進みました。
道満から戻り、戸田公園駅に駐輪した際に指でタイヤを押してみると明らかに圧が下がっています。
昼飯と買い物を済ませ、帰路は段差を避けて走り、どうにか乗車のまま帰宅出来ました。
帰宅後早速パンクを確認します。
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車輪を水槽に浸けると、バルブに近い部分の数か所から小さな水泡がいくつも出ます。
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チューブを浸けると、バルブの裏側でパンクしていることが分かりました。チューブの継目のようなところから漏れていたようです。
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タイヤの内側、外側に外傷は見当たりません。こんな経験は初めてで、これはチューブの不良か早期劣化ではないかなと思います。
予備のチューブが有ったので、パッチ修理ではなく交換としました。
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末永くパンクの無いように祈ります👏(笑)



 

 

 

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